何でもQ&A
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Q:三田会とは?
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| 「社中協力」の精神に基づく全ての義塾関係者の結びつきの強さが慶應義塾の大きな特色であり、その中で義塾と塾員および塾員相互を結ぶ架け橋となるのが同窓会組織としての三田会です。慶應義塾には現在約870の三田会があり、以下のように大きく分類することができます。 |
【年度三田会】
同じ卒業年度の塾員で構成される三田会で「同期会」にあたります。大学卒業と同時に自動的に入会することになり、三田会名は西暦で表しています。 |
【地域三田会】
同じ土地に住む、あるいは勤務するという「地縁」で結ばれた三田会で、地域色を活かした様々な活動を行っています。 |
【職域三田会】
会社毎の三田会と同じで、業界の塾員同志で構成される三田会のことを指します。 |
【諸会】
同じ部・クラブ・サークルのOB、OGで構成されるもの、ゼミ、学科・学部別、塾の一貫校別、趣味別など多種多様な三田会のことを指します。これらの三田会の集合体が「慶應連合三田会」です。 |
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Q:何故「1985(126)三田会」なのでしょうか?
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「126」とは、慶應義塾創立以来126回目の卒業生という意味です。
詳しくはこちらをご覧下さい。 |
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Q:1985(126)三田会の構成メンバーは?
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『1985(126)三田会について』の頁でもお知らせしている通り、1985(126)三田会は「1985年頃に慶應義塾大学を卒業した仲間にアイデンティティーを感じる者たちの会」です。慶應義塾大学を卒業した塾員によって構成される年度三田会をベースにしておりますが、卒業年や最終卒業校に関係なく「1985年の仲間と楽しくやりたい」という方(「いわゆる同期」の方々)でご本人の希望をもとに、参加していただくことが好ましいと思います。「いわゆる同期」の方々も1985(126)三田会にご連絡いただく事で、他の招待塾員と同様に招待者として大学卒業式に出席する事が可能です。
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Q:このWebや同窓会活動をしている「スタッフ」とは?
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| 連合三田会当番年であった「1995&2005年連合三田会大会」でお手伝いいただいた在京の同期を中心に塾との連絡を取り乍ら活動を続け、本サイトに関しては昨年度より諸先輩方のご指導のもと、準備を進めてまいりました。今後このサイトの運営や同期の親睦を深める活動、そして「塾」への恩返しを「スタッフ」として活動されたい方々の参加も随時募集しております。是非、多くの仲間のご協力をお願いいたします。 |
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Q:1985(126)三田会としての活動は何をするのでしょうか?
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| 卒業10年毎に当番年として活動する連合三田会には1995年に初めて参加し、30年上の緒先輩の元、20、10年上の諸先輩方と汗を流しました。昨年2005年には二回目の当番年として今度は10年下の後輩たちとも活動しました。同期同窓会に付いては、2005年4月に5,000名弱にご案内をし、卒業後、初めてとなる第一回大同窓会を開催し、約300名の方にご参集いただきました。2006年7月には第二回大同窓会を「三田」にて開催企画中です。 |
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Q:このWebは誰でもアクセス出来るのですか?
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このサイトの目的は卒20年を越えた1985(126)三田会同期が更に強く同期として集い、より一層コミュニケーションを深める為の「広場」としてだけでなく、1985(126)三田会の活動上、欠く事の出来ない種々連帯感の醸成強化と、三田会会員相互の支援と、塾と連携したさまざまな活動にあります。
「自分は1985(126)三田会会員だ!!」と認識いただいた方、1985(126)三田会に興味をお持ちの方等、全ての方にご覧いただけます。また、これは「塾員」に限定させていただきますが、ご希望が有れば皆さまが塾で所属された「ゼミ」や「同好会」等のサイトとリンクを貼る事も出来ます。但しこのサイトの基本は上記しましたように、1985(126)三田会同期が親睦を深め、サイトにアクセスいただいた方に1985(126)三田会の活動を広く知っていただき、ご理解いただく目的で運営されております。その目的以外での本サイト使用に関しましては学年代表者を議長とした1985(126)三田会Web作成委員会にて判断し、該当する事案は塾員の方であってもご本人の承諾無く、削除等の処置をいたす場合が有ります。 |
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